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10/2よりネット取引「NEW EXPRESS」サービス開始

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10/20付けでシストレ専用ツール「スナイパー・プロ」正式リリース

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新湖期貨と貴金属国際投資セミナー開催

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4/7-12/30の期間で第9回先物チャンピオンシップを開催

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9/21より新システム「FujitomiOnline」提供開始

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2015年1月より新情報ブログ・セミナー展開を開始

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スマホ版「D-touch」に為替・スポットレートのチャートを追加

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「コモフェス2011 in 東京」開催レポート掲載

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2017年03月29日(水)

[ 楽天証券 ]
4/1より取引手数料を改定(引き上げ)へ

楽天証券は、2017年3月31日(金)夜間立会よりネット取引における委託手数料を改定へ。通常取引を現行の片道320円/枚から350円/枚に引き上げへ。

▼国内商品先物取引における売買手数料の変更(PDF)

手数料コース名 対象 旧売買手数料 新売買手数料
一律コース 標準品 320円/1枚 350円/1枚
サヤトレーダーコース 標準品 255円/1枚 285円/1ない

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2016年08月29日(月)

[ 楽天証券 ]
9/19付で取引ツール「マーケットスピードCX」リリース

楽天証券は、2016年9月19日(月)(取引開始は9月20日(火)より、東京商品取引所の国内商品先物取引専用の最新取引ツール「マーケットスピードCX」をリリース予定。

▼国内商品先物取引専用の最新取引ツール「マーケットスピードCX」リリースのお知らせ

画像(500x285)
マーケットスピードCXは、HTML5を採用することにより、ブラウザベースでありながら、インストール型のアプリケーションに匹敵する高速性とユーザビリティの高さを実現いたしました。

また、レイアウトを自由にカスタマイズして自身の最適な取引環境を実現できる、頻繁に取引したいアクティブトレーダーにお勧めの「こだわりモード」、および従来の取引ツール「Formula」 の画面機能を踏襲した初心者の方や従来の取引ツールに慣れているお客様にお勧めの「かんたんモード」より、お客様の取引スタイルに合ったモードをお選びいただくことができます。

その他にも、楽天証券のマーケットスピードらしさを踏襲し、プッシュ通知による約定通知や約40種類の最新のテクニカル分析指標を準備いたしました。さらに「こだわりモード」では画面の配置を自由に配置できるマイページ機能も搭載し、お客様それぞれに最適な取引環境を提供可能といたしました。

9月に予定されている東京商品取引所の制度変更対応に併せて、金限日(東京ゴールドスポット100)取引にも対応いたします。決済期限が無く、少額で、ほぼ24時間取引が可能な東京ゴールドスポット100を、業界最安値水準の手数料(56円(税込60円)/枚)にてサービス提供いたします。

楽天証券では、既に提供しているマーケットスピードの高度な技術力とノウハウを受け継ぎ、新たに誕生する「マーケットスピードCX」にて、今後もお客様に最高の取引環境を提供してまいります。

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2014年09月25日(木)

[ 楽天証券 ]
10/1付で取引手数料を引下げへ

楽天証券は、2014年10月1日(水)から、国内商品先物取引の手数料を通常往復一律680円、日計り一律340円に引下げへ。

▼10/1付で取引手数料を引下げへ(PDF)

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2014年06月10日(火)

[ 楽天証券 ]
7/1より楽天証券での商品先物取扱開始

楽天証券株式会社(代表取締役社長:楠 雄治、本社:東京都品川区)は、連結子会社であるドットコモディティ株式会社(代表取締役社長:舟田 仁、本社:東京都渋谷区)と関係当局の認可を条件に合併し、2014 年7月1日(火)から国内商品先物取引の取扱いを開始。

▼ネット証券唯一の国内商品先物取引の取扱い開始のお知らせ

画像(343x75)

楽天証券での取扱開始に伴いWEBサイトに新たなコンテンツ『商品先物』ページを併設し、商品取引部門のサービスブランドとしてのロゴを新たに使用。取引口座
については、既存の楽天証券「総合取引口座」と国内商品先物取引専用の「ドットコモディティ口座」を平行して提供とのこと。

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2014年04月11日(金)

[ 楽天証券 ]
7/1からの取扱商品・サービスについて

ドットコモディティは2014年7月1日付で楽天証券に吸収合併され、その後同社の商品先物部門として運営される予定となっています。尚、現在提供している「商品CFD取引」「株価指数先物・オプション取引(委託の媒介)」は2014年6月30日(月)をもって終了へ。

▼7月1日からの取扱い商品・サービスに関するお知らせ

1. 取引ツールFormulaで2014年7月1日(火)以降もご利用いただける取引
国内商品先物取引
海外商品先物取引
貴金属積立・現物取引

2. 取引ツール等
取引ツールFormula(ログイン画面のURL、ユーザーID、パスワードに変更なし)
web版(標準版・簡易版)、モバイル版、簡易発注画面(チャート分析ソフト上にて利用)、
スマートフォン用アプリケーション
チャート分析ソフトFutures Analyst (ユーザーID、パスワードに変更なし)

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2014年03月19日(水)

[ 楽天証券 ]
7/1付で楽天証券と合併による統合へ

ドットコモディティ株式会社(代表取締役社長:舟田 仁、本社:東京都渋谷区、以下「当社」)は、2014年3月19日(水)開催の取締役会において、楽天証券株式会社(代表取締役社長:楠 雄治、本社:東京都品川区、以下「楽天証券」)と、関係当局の認可を前提に合併の方法により統合する方針を決定。

▼ドットコモディティ:楽天証券との統合方針に関するお知らせ
▼楽天証券:ドットコモディティの株式追加取得 の株式追加取得および統合方針に関するお知らせ(PDF)

統合の目的
当社は、楽天グループが97%出資する楽天グループの連結子会社であり、商品先物取引業界におけるオンライン先物取引では預かり資産、口座数および売買高におきまして業界No.1(※1)を獲得しております。

近年グローバルマーケットにおいては、商品先物取引、有価証券デリバティブおよび現物株式の複合的な運用が進み、個人投資家においても商品先物取引のみならず有価証券デリバティブまで含めたニーズの高まりが期待されております。このような環境の中、当社が持つ国内商品先物取引のノウハウを楽天グループ内で共有し、グループとお取引いただいている広範な顧客基盤に対して金融商品取引と商品先物取引のよりシームレスなサービス提供を進めるため、楽天証券と統合する方針を決議いたしました。 統合の予定日(合併の効力発生日)は2014年7月1日としております。

統合後は、内外を含めた有価証券からコモディティ分野にわたるトレーディングサービスの充実を図ることで、お客様の期待に応えて行きたいと考えております。


※1 オンライン専業会社2012年10月末現在キャピタル・エフ調べ

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2014年01月27日(月)

[ 楽天証券 ]
1/27付でAndroid版スマホアプリ提供開始

ドットコモディティは、2014年1月27日(月)より、コモディティ取引専用ソフト、「Formula」スマートフォン版のAndroid対応アプリの提供開始。

▼3カ国語対応、コモディティ取引専用のAndroidアプリを提供開始

ドットコモディティでは、スマートフォンの急速な普及にともない、昨年6月よりコモディティ取引専用iPhone/iPadアプリの提供を3カ国語(日本語・英語・中国語)で開始いたしました。そして、このたび、お客様のご要望にお応えして、世界シェアを圧倒しているAndroidベースのモバイル端末対応アプリを提供開始することで、お客様の利便性の向上を図ります。これにより、ドットコモディティの提供する「Formula」では、PCのみならずインターネットに接続したモバイル端末があれば、どこでも自由にお取引いただける環境が完備いたします。「Formula」スマートフォン版(Android/iOS共通)の主な特長は以下のとおりです。

一度ログインするだけで、 国内商品と海外商品の約50銘柄を同時にお取引いただけます。
板画面から板情報のセルをタップするだけで注文入力が完了し、即時発注が可能です。
ログイン画面のID・パスワードは保存が可能です。
スマートフォンの取引画面から出金依頼、サービス間の資金振替依頼がご利用いただけます。
テクニカル分析ができるリアルタイム更新のチャート機能を多数ご利用いただけます。

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2013年10月17日(木)

[ 楽天証券 ]
11/1付で一律手数料コースの手数料改定

ドットコモディティは、平成25年11月1日計算区域より一律手数料コースにおける手数料を現行の1枚あたり税込片道472円から498円に引き上げへ。尚、一律手数料コース以外の手数料は据え置き。

▼一律手数料コースにおける手数料変更のお知らせ

対象手数料コースおよび新手数料

新手数料におきましても、従来通り、東京金であれば1ティックの値動き(最少の値動き)で手数料抜けとなります。

対象となる手数料コース:一律手数料コース
一律手数料コースで適用される新手数料(片道):
一般銘柄・・・・・1枚あたり税込片道498円 (現行は同472円)
ミニ銘柄・・・・・1枚あたり税込片道105円 (現行と変わらず)

一律手数料コース以外の手数料は据え置きとなります。

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2013年09月10日(火)

[ 楽天証券 ]
LME 受託取次サービス提供開始

ドットコモディティは、ロンドン金属取引所(LME: London Metal Exchange)取引において、受託取次サービスの提供開始。

▼ドットコモディティ、LME 受託取次サービス提供開始のお知らせ

LMEは世界の非鉄金属における先物取引の約80%を占める世界で最も伝統的かつ最大規模の取引所です。取引の種類には、「リング取引」「カーブ取引」「LMEセレクト(電子取引)」があり、なかでもリング取引はLMEの象徴ともいえるもので、メタルごとに午前2回と午後2回の取引が行われます。午前中2回目のリング取引の最終売り価格はオフィシャルセトルメント価格と呼ばれ、世界における現物取引のベンチマークとなる重要な指標となっています。

LME取引については、既に子会社のマーケットシステムズ株式会社によって海外のお客様(法人)向けに取次システムを構築・提供しており、このたび、その経験と実績をいかして、ドットコモディティ本体でも本サービスの提供を開始することにいたしました。ドットコモディティは、取引所が毎営業日に公表する公正な評価価格を提示することにより、価格変動の激しい非鉄商品を扱う国内の中小企業に対して、価格変動リスクに対するヘッジ機会を提供すると同時に、お客様向け取引環境のさらなる利便性の向上に努めてまいります。
開始日 2013年9月10日(火)
取扱商品 アルミ新地金 ミニアルミ新地金 アルミ合金 銅 ミニ銅 ニッケル 鉛 錫 亜鉛 ミニ亜鉛
取引時間 12カ月先までの各月の第3水曜日を受渡日とした午前中2回目のリング取引
URL http://www.commodity.co.jp/lme/

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2013年08月30日(金)

[ 楽天証券 ]
9/2より「注文の有効期限」指定を変更

ドットコモディティは、2013年9月2日(月)より、取引ツールFormulaにおける国内商品先物での注文の有効期限を、従来の「最長5営業日先(一部画面にて10営業日先)から期日」を指定する方法から、「セッション・当日・週末・月末・GTC」
の5パターンから選択する方式に変更へ。

▼取引ツール Formula の注文画面の変更について (PDF)

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