2010年08月31日(火)
[ 三菱商事F ]
10/29付でネット取引部門をドットコモディティへ譲渡へ
三菱商事フューチャーズは、10月29日をもってドットコモディティへ商品先物オンライン取引部門を事業譲渡。
▼商品先物オンライン取引部門の事業譲渡について=三菱商事F(PDF)
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2010年01月08日(金)
[ 三菱商事F ]
1/8付でOpera、Safari、Chromeでの取引に対応
三菱商事フューチャーズは、1月8日付でWeb高機能版「CX SPEED」がOpera(10.00以降)、Safari(3.1以降)、Chrome(3.0以降)での取引に対応へ。
それに伴いポイントを修正(他幾つか修正も含め)。
▼Web高機能版「CX SPEED」 Opera、Safari、Chrome対応
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2009年12月29日(火)
[ 三菱商事F ]
12/29付でFirefoxでの取引に対応
三菱商事フューチャーズは、12月29日付でWeb高機能版「CX SPEED」がFirefox(3.0以降)での取引に対応へ。また1月上旬にはOpera、Safari、Chromeにもそれぞれ対応予定。それに伴いポイントを修正(他幾つか修正も含め)。
▼Web高機能版「CX SPEED」 Firefox対応
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2009年12月21日(月)
[ 三菱商事F ]
12/21付で商品先物WEBサイトをリニューアル
三菱商事フューチャーズは12月21日付けで商品先物オンライン取引、商品先物コールセンター取引のWEBサイトをリニューアル。
▼商品先物WEBサイトをリニューアル=三菱商事F
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2009年11月19日(木)
[ 三菱商事F ]
12/1より金ミニ・白金ミニ手数料を改定(引上げ)
三菱商事フューチャーズは、2009年12月1日取引分(11月30日夜間立会)より、金ミニ、白金ミニ取引手数料を改定(引き上げ)。
[改定前] 片道49円(税込)→[改定後] 片道189円(税込)
▼金ミニ、白金ミニ取引手数料改定のお知らせ
【手数料改定の背景について】
この1年の間で、取引に係る直接費用(東京工業品取引所、日本商品清算機構、日本商品先物取引協会などから取引1枚ごとに課される諸会費など)が段階的に 引き上げられてきました。この間、当社は特に金ミニ、白金ミニ取引の採算性の確保を度外視し普及を重視するスタンスを貫き、当社でカバーできるよう、努力を行って参りました。
しかしながら、本年10月1日より東京工業品取引所の定率会費が現行より更に約20%値上げされることに伴いまして、上記のスタンスを長期間維持することが困難になってきたため、金ミニ、白金ミニ取引手数料の改定(引き上げ)を実施することといたしました。なお通常取引、ロスカット取引およびV割等についてはこれまでと同様の金額にてお取引いただけます。
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2009年10月22日(木)
[ 三菱商事F ]
貴金属3品(金・銀・白金)の受渡し業務を開始へ
三菱商事フューチャーズは、2009年12月限より貴金属3品(金、銀、白金)の受渡し業務を開始予定。
■対象商品 東京工業品取引所 金(標準)、銀、白金(標準)
■開始限月 2009年12月限(予定)
▼受渡し開始(予定)のお知らせ −貴金属3品 2009年12月限より
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2009年05月21日(木)
[ 三菱商事F ]
5/21より「Commodities Insight」レポート提供開始
三菱商事フューチャーズ証券は、5月21日よりユーザー向けにT&Cフィナンシャルテクノロジーズの米国金融・商品先物市場レポート「Commodities Insight」レポートの提供開始。
▼Commodities Insight(米国金融・商品先物市場レポート)提供開始
「Commodities Insight」は、日々の市場動向や関連ニュース、発表データや今後の見通し、注目すべきポイントなどを掲載しております。
どうぞ、お取引にお役立てください。
●配信タイミング 日刊(デイリーマーケットレポート) 毎営業日 8:30頃 全般
週刊(Weekly Market Outlook) 毎週月曜日9:00頃 エネルギー、農産物
週刊(ウィークリー スペシャルレポート) 毎週火曜日9:00頃 経済
●提供 :株式会社T&Cフィナンシャルテクノロジーズ
●開始日 :2009年5月21日(木)
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2009年04月01日(水)
[ 三菱商事F ]
4/1より金ミニ・白金ミニ手数料を往復98円に引下げ
三菱商事フューチャーズ証券は、2009年4月1日取引分から、金ミニ取引、白金ミニ取引の手数料をこれまでの往復924円(税込)から98円(税込)に引下げ。
▼金ミニ・白金ミニ取引手数料引下げのお知らせ
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2009年01月05日(月)
[ 三菱商事F ]
2/2に取引システム刷新、アプリ版「CX SPEED」等もリリース
CX SPEED
三菱商事フューチャーズ証券は商品先物オンライン取引「CYBER COMMODITY」の次期システムをフラクタルシステムズに発注、2月2日にアプリ版トレードツール「CX SPEED(CXスピード)」やiアプリ等と共に提供開始。
▼取引システム・フルモデルチェンジのお知らせ(PDF)
▼フルモデルチェンジ概要紹介ページ
▼次期システムの概要
・Webトレーディングシステムを刷新。高機能版トレードツールも導入(CX SPEED)
・IFD、OCO、IFO、トレール注文搭載。
・注文有効期限を拡大(新規は最大5営業日、転売・買戻しを当該月末迄に)
・即時入金システムの提携金融機関にイーバンク・りそな銀行を追加
・安定した利用環境とシステムの信頼性
・相場表、チャートクリックで注文画面を表示
・板寄せ銘柄のハナ枚数を表示
・CSV形式によるデータダウンロードに対応
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2007年07月20日(金)
[ 三菱商事F ]
7/9より個別建玉ベースでの「ロスカットコース」開始
三菱商事フューチャーズ証券は7月9日より「ロスカットコース」サービスを開始。ロスカットコースとは新規建玉後、個別建玉ごとの取引本証拠金の2分の1の範囲でお客様があらかじめ選択した「値洗損の割合」を上回る値動きとなった場合に、当該建玉に対してロスカット注文を執行する取引コース。
▼サイバーコモディティ「ロスカットコース」
尚、オリエント貿易の「ロスカット機能」は口座残高評価額に対し設定した維持率を割り込んだ際に保有する全てのお取引を決済するのに対し、三菱商事F証券の「ロスカットコース」は個別建玉ごとの取引本証拠金を基準とし、個別建玉ごとにロスカット注文が執行されるので根本的に機能は異なる。
▼ロスカットコースのFAQ
●ロスカットコースの場合、通常コースと手数料の額は違うのですか?
はい。ロスカットコースで決済した建玉の売買手数料は、1枚あたり一律往復714円(税込)となります。但し、ロスカット取引コースで建玉し、その後、通常コースで決済した場合は、通常コースの手数料 *1枚あたり一律往復924円(税込)が適用されますのでご注意ください。
●ロスカットコースでの主な制限は?
ロスカットコースでは以下の点が主な制限となります。
・当月限(1番限)への注文ができません。
・受渡しができません。
・当月限納会日は翌月限(2番限)への注文ができません。
・当月限納会日の前場寄付き以降に、翌月限(2番限)の建玉が処分されます。
・不足金が発生した場合、不足金を入金しても、ロスカット注文の執行となる建玉の維持ができません(ロスカットコースでは、総建玉に対する「値洗損の割合」で、ロスカットをするのではありません。また、ロスカット注文の取消・訂正はできません)。
制限ではありませんが、不向きな点もあります。
・お客様が選択した「値洗損の割合」は、個別建玉に対する値洗損の割合であり、総建玉に対する「値洗損の割合」ではありませんので、売りと買いを同時に持つ、サヤ取りまたは両建てには不向きです。
●ロスカット注文は何時の時点を基準に計算して行われますか?
お客様が選択した「値洗損の割合」の計算は、前引時や大引時といった特定の時点で行うものではなく、「立会い時間中に当社が取得したリアルタイムの約定価格」で行います。このため、建玉をした直後でも、当該建玉の値洗いが、お客様の選択した「値洗損の割合」を上回る場合、ロスカットされます。
●板寄せ取引の場合、前場1節で建玉をし、前場2節でロスカット値がついた場合、ロスカット注文は前場2節で執行されますか? それとも前場3節で執行されますか?
板寄せ取引において、建玉をした次の節にロスカット値に達した場合、その節で当該建玉のロスカット注文が成立しています(値幅制限等で成立できない場合をのぞく)。
●ロスカット値はどういう計算で行われますか?
ロスカット値の計算式は、約定値段−{(取引本証拠金×お客様が選択した「値洗損の割合」)÷倍率}±1呼値単位*です。
お客様が「値洗損の割合」を20%に選択した場合で、取引本証拠金100,000円の建玉があり、値洗損が25,000円発生している場合。100,000円に対する25,000円の値洗損は25%の値洗損の割合に相当しますので、お客様が選択した20%の値洗い損の割合を上回り、ロスカット注文の執行の対象となります。
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