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ゴールドフェスタ2014、2つの連携企画について

2014年2月11日(火・祝)の「ゴールドフェスティバル2014」開催を記念して、2つのゴールドに関する企画を連動実施いたします。

▼第1回「ゴールドフォトコンテスト」(金融関係者のご応募も大歓迎!)



2014年2月11日(火・祝)の「ゴールドフェスティバル2014」開催を記念して
ゴールドに関する魅力的な写真を募集する第1回『ゴールドフォトコンテスト』を開催いたします!
募集テーマは「金(ゴールド)、限りなき可能性」−あなたが思うゴールドな写真だったら何でもOK!ー

物質としてのゴールド、色(カラー)としてのゴールド、存在・象徴としてのゴールド、風景としてのゴールド、あなた自身が思うあなたなりの「金(ゴールド)」の写真を対象とさせて頂きます。日本国内・世界各地の素敵な、美しい、面白い、楽しい、不思議な、はたまた珍スポットまで、皆さんの想うゴールド な写真をお待ちしております。
ケータイやスマホ、一眼レフなどデータで撮影したものであればOK!とびっきりの一枚をお送り下さい。

▼みんなのコモディティ「ゴールド川柳 〜あなたと金の2013年〜」



みんなのコモディティとゴールドフェスティバル運営事務局では、皆様の日常生活における「ゴールド(金)」にまつわる、ユーモア溢れる作品を募集します。多くの皆様からのご応募をお待ちしています。

テーマ:
「ゴールド(金)」にまつわる5・7・5の川柳であればどんな内容でも構いません。

応募期間:2013年11月21日〜2013年12月20日

選考:
「ゴールド川柳」運営事務局(株式会社想研、株式会社みんかぶ)
特別審査員兼プレゼンター:初代タイガーマスク(佐山サトル氏)

いずれも入賞作品には「金貨」など豪華賞品をプレゼント!皆様、ふるってご応募ください!


2/11に東京で「ゴールドフェスタ2012」開催!

ゴールドフェスタ運営事務局は、2014年2月11日(火・祝)に金の魅力を伝え、関心を深めるためのイベント「トーキョーゴールドフェスティバル2014」を東京・品川 THE GRAND HALLで開催します。

▼ゴールドフェスティバル2014 〜ゴールドについて学び、ゴールドを体感する一日〜



金の魅力を伝えるため、昨年12月2日に初めて開催した「トーキョーゴールドフェスティバル」。現物・金箔・アクセサリー・投資商品とジャンルを超えた金(ゴールド)の祭典には申込受付が1日で定員満了となるなど、大盛況のうちに終了しました (昨年度の開催レポート)。
第2回目となる本年度の「ゴールドフェスティバル2014」は、より多くの方に「金」という魅力ある商品の様々な側面について、見て・聞いて・体感して・学べる場にするため、規模・内容・連動企画共に大幅パワーアップした構成でお届けします。

更に遠方で参加できない方のためのツール(TV・ラジオ・雑誌などのメディア連携、GOLD MAGAZINE、セミナープレス)も拡充。

真冬の『金(ゴールド)の祭典』、全国からの参加申し込みお待ちしております!!

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┃☆┃ゴールドが当たる抽選会も! 講演内容をチェック
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 セミナーや展示会など、コンテンツが盛りだくさん。

 ●オープニング:受付開始 &ゴールド各種展示ツアー
  
 ●第1部:基調講演/日本はこれからどうなるのか?
     「日本経済・世界経済のゆくえ、私たちのこれから」

 ●第2部:まずは金について知ろう!
     「教えて森田先生、金っていったい何?」

 ●第3部:世界の金はどうなっている?/写真でめぐる世界のゴールド
     「現地レポ:ニューヨーク・インド、底流を探る」

 ●第4部:お金と金について考えよう
     「笑う門には金来たる?おもろい貯“金”のススメ!」
      生活経済ジャーナリスト いちのせかつみ氏

 ●第5部:金はこれからどうなる?
     「金を通してこれからの世界を視(み)る」
      豊島逸夫氏/亀井幸一郎 氏/池水雄一 氏/大橋ひろこ 氏

 ●表彰式:授賞式・フォトセッション
     「ゴールド川柳・フォトコンテスト入賞作発表」
      [特別プレゼンター] 初代タイガーマスク 佐山サトル氏

 ●抽選会:おたのしみ!ゴールドプレゼント抽選会

 プログラムの追加、訂正は随時公式サイトで案内していきます。

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┃☆┃ゴールドバーを持ってみよう♪ 展示や実演もチェック
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 金に関する展示コーナーでは、“ゴールドバー”を実際に持つことが
 できたり、金・銀・銅・アルミの重さを持って比べたりできる
 体験コーナーのほか、タイガーマスクの黄金マスク製作実演など、
 触って、見て楽しめるコンテンツが登場。

 入賞作には金貨が当たる「ゴールド川柳&フォトコンテスト」も実施!

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  ☆同時開催:「ゴールド川柳〜あなたと金の2013年」(12/20まで)☆
          http://column.cx.minkabu.jp/5960
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  ☆同時開催:「第1回ゴールドフォトコンテスト」(2014/1/15まで)☆
            http://goldfes.jp/photo/
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┃★┃イベント開催概要
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日時:2014年2月11日(火・祝)13:00-18:00 (開場12:00-)
場所:東京・品川 THE GRAND HALL
   港区港南1丁目8番35号/JR品川駅港南口より徒歩3分
定員:480人(参加無料、事前申込制、参加者全員にプレゼントも)
※応募多数の場合は抽選となります

プラチナ復権

一昨日の日経紙社説には「資源国の輸出規制に警戒を」としてインドネシアの非鉄金属輸出規制等と共に、南アフリカ共和国がプラチナの輸出価格や輸出量の統制を含む国内産業の振興策を検討している旨が載っていた。

近年資源国では各々の事情でこの手の鉱物等の生産や輸出を統制する動きが目立ってきているが、各所利害関係が対立するだけに一筋縄ではいかなそうだ。とはいえ先週の英金属精錬大手ジョンソン・マッセイ発表のプラチナ需給も2014年は引き続き供給不足になるとの予想もあり、漸く復権の片鱗が見えてきたか。

国内外でも昨年まで一頃金とは逆鞘であった相場は再度プラチナ上鞘となり、接近場面があってもすかさず拡大する動きが定着している。ETF市場でも金の主力であるSPDRゴールド・シェアが年初から4割り弱減っているのに対して、世界のプラチナETFは年初から約6割増えているといい今後もこの辺の推移には要注目である。


タブーか否か

さて、そろそろ外も寒くなってきたということで自販機飲料もホットもののラインナップが増えてきたが、本日はチラリと見かけたところで日本コカコーラのホットジンジャーエールなる物が目に留まり思わずコインを入れてしまった。炭酸モノでホットというイメージが湧かずどんなモノかと思ったが、そこそこの喉越しで香りも際立つ意外感があった。

しかし上記のようにコールド飲料をホットで頂くという発想もそうだが、昨年あたりから本来は暖かく頂くものを冷製でというパターンもカレー等始めとしていろいろと増えてきている。この手の温度モノは味自体大きな変化は無いが、変なモノ?といえばこの味も最近はクリームシチュー味のアイスに始まり果ては洗濯柔軟剤の香りのガムまである。

この逆で食べ物味の入浴剤もまたありで縦横無尽というか何でもアリの世界になっているが、欧米では香水等でも凡そその発想自体が湧かない物などをイメージしたモノが昔からあったワケで、漸くこの辺も国際標準に近づいてきたということなのか。


レバレッジ人気

週末の日経紙マーケット面には、東証の売買代金首位が連日「NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信」であると出ていたが、本日は前週急騰の警戒感から日経平均が僅かに一服となる中でも相変わらずこのレバレッジ系のETFは日経平均型・TOPIX型共に大商いが続いていた。

指数系ETFといえばあのガンホーの大相場の時にJASDAQ-TOP20が大活況となったのが記憶に新しいが、225系は保ち合いが続いていただけに久し振りである。しかし売買代金が軽く1,500億円を越えるのを見るに信用での参戦も相当数あると思うが、マル信自体がレバレッジであるからレバレッジETFをマル信で臨めば約6倍のレバが効く構図になる。

組成モトはレバが効くように先物への投資で運用しているものの、レバETFをマル信でやるなら日経225ミニやオプションを選択した方がより醍醐味があるとも思えるが、225ラージはとてもリスキーで手が出ないがかと言ってレバ無しのETFではとても物足りないという個人にはこの中間に相当するレバが手頃なのだろうか?

もっともマル信利用の向きは単発でなく何かのカバーであったりヘッジの用であったりで、単位をそろえるのに利用している向きも居ると思うしそれはそれでやはり投資選択肢の広がりを感じるところ。今後様々なハイレバ系の登場もあるかもしれず使い勝手のよさそうな新商品には要注目である。


相次ぐソーシャルメディア上場

さて週明けの日経紙夕刊一面にも出ていた通り、依然として株式市場では新規公開株の初値が高水準の状態が続き人気が継続している模様だが、このIPOといえば直近のビッグイベントでは先のフィイスブック以来の大型上場ということで注目されたツイッター株の上場もあった。

直近では投資助言会社から市場調査の為の未公開株の架空の販売注文があったとして詐欺の疑いで訴えられるなどケチも付いていたが、前評判の高さから注目の初値は45.1ドル、引けは44.9ドルと公募価格の72.69%高と好調なスタートをきることとなった。

ところでこんな上場前の関心の高さから同社上場を前に、証券コードが酷似している米ツイーター社の株が勘違いか否か買い物が殺到し実に15倍もの急騰を演じた珍事もあった。国内でも先のオリンピック東京開催決定後に何故かスーパーのオリンピックがザラバで急騰する珍事があったが、遡ればこの手の面白い現象は幾つも思い出される。

まあその辺はともかくフェイスブックの後にこのツイッターが上場を果たし、LINEも来夏メドの上場がいわれているなど、強大なコミュニケーションインフラであるこれらのソーシャルメディアの代表格の相次ぐ上場で今後時価総額含め勢力図がどう変遷してゆくのかこの辺もまた注目される。


逆行規制

本日の日経紙には薬ネット販売99%越として、昨日政府が大衆薬のインターネット販売で一部品目を規制する薬事法改正案を閣議決定した旨が載っていた。99%越解禁とはいえ、処方薬から転換し原則3年以内の薬や劇薬5品目販売を禁止というもの。

この辺を巡っては厚生省、ネット通販事業者とそれぞれ立場から議論が喧しいが、今回のスピード閣議決定は消費者の利便性向上等といった議論云々よりも、それらを置き去りにし先ず法制化決定ありきという感じで傍目からは強引な封じ込めに映るのは否めないところだろう。

そもそも昨今の対面販売は薬剤師から商品説明されることが稀な現状で、厚生省でこれに関わる向きなど一度自身で試してみたらよかろう。まあこうした現状は百も承知ながらといったところだろうが、診察した医師の判断で出された処方薬を更に対面以外は安全性が保てないという理論も法制化の為の大義名分にしか映らない。規制緩和を謳う一方で斯様な逆行規制はこうした分野でもガラパゴス化を進行させている。


先ずはOTC

昨日は新しい指数「JPXインデックス400」を取り上げたが、コモディティーの方でも東京商品取引所が今年度にもLNG(液化天然ガス)を取引する市場を創設する旨の報があった。先ずは石油仲介大手と提携し取引参加者とのOTC市場の運営会社を設立するとのことだが、これをテコに将来的に先物市場でのLNG上場につなげるというものだ。

この石油仲介大手はシンガポールのギンガ・ペトロリアム社だが、同社といえばこれまで
石油製品のeコマース創設を始めTOCOMや取引員と蜜に関わりさまざまなデリバティブ提案をしてきている。eコマース等では中小業者の一部も以前に手掛けた経緯があったが、先を見据え漸くこの辺も広がってきた模様だ。

日本はOTCのデリバティブ市場規模が貧弱で、諸外国に比べはるかに見劣りしているのは否めなく先ずはこの辺が活性化し軌道に乗るかどうかだが、ここ近年の先物市場はお世辞にも活況とはいえないだけにこれらが活性化すればその波及効果も望め、ひいてはアジア市場でも存在感が少しずつ出て来る期待感があるというもの。


JPX日経インデックス400

以前にも触れたことがあったが、先週6日には東京証券取引所、日本取引所グループ、日経新聞社が共同で新しい株価指数「JPX日経インデックス400」を開発したと発表している。同指数の特徴は前にも書いた通り、資本の有効活用に着目した高ROEモノが評価された銘柄群にある。

初回の構成では一部から386銘柄、二部から1銘柄、マザーズから2銘柄、ジャスダックから11銘柄の採用となっていたが、二部以下新興市場からの採用が意外に少なくこの辺は一寸予想外であった。そんな狭き枠?に何とか選ばれた銘柄でさえこの発表直後に業績予想のサプライズな下方修正を出してストップ安で比例配分の憂き目に遭っている銘柄もありまだ玉石混合の感も拭えない。

業績や株価が低迷する銘柄も自動的に運用対象に入ってしまうというTOPIXをベンチマークとする運用手法の疑問からこうした新指数開発に至った訳だが、今までに無いタイプといえどもこんなストップ安までたたかれる企業の他にもブレの大きさが目立つ企業も幾つか散見される。

TOPIXの件を鑑みて、約120兆円の公的年金を運用するGPIFの有識者会議の中間論点整理もより効率的な運用が可能となる指数の利用を検討すべきとし、同指数が例として挙がっているが今後相対的にTOPIXをアウトパフォームしてくるかどうかその構成銘柄と共に注目されるところ。


12/3付でEVOLUTION JAPANに商号変更

エース交易は、2013年12月3日付で「EVOLUTION JAPAN株式会社」に商号変更。
同社はEVOLUTION FINANCIAL GROUP(エボリューション フィナンシャル グループ)として 日本国内における新たな体制を整える、とのこと。

▼社名変更のご挨拶(PDF)


EVOLUTION JAPAN 株式会社(現 エース交易株式会社)
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷三丁目29番24号
エボリューション フィナンシャル センター
TEL 03-3406-4649 FAX 03-3407-1804

EVOLUTION JAPAN 証券株式会社(現 アルバース証券株式会社)
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷三丁目29番24号
エボリューション フィナンシャル センター
TEL 03-5485-5800 FAX 03-5485-6622

EVOLUTION JAPAN アセットマネジメント株式会社
(現 ビバーチェ・キャピタル・マネジメント株式会社)
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷三丁目29番24号
エボリューション フィナンシャル センター
TEL 03-5485-8570 FAX 03-5485-8579

EVOLUTION FINANCIAL GROUP とは
2002 年マイケル・ラーチによって創業された、東京、香港、ロンドン、ロサンゼルスなど世界 7 カ国で約20社の企業群を有するグローバル企業でありグループ全体での企業価値は500億円を突破しております。

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今年の漢字も「偽」?

昨日記の通り巷では年末商戦が始まっているが、またぞろ出てきたところで最近の食材偽装が百貨店にまで及んでいる。折角の高額消費ムードもこの辺が影響し高額お節などに冷や水を浴びせる恰好にならなければよいがとも思うが、年末に来てこの凄まじい偽装ラッシュの報道で下手をすると毎年恒例の今年の漢字も2007年に続く「偽」になるのではとさえ思ってしまう。

思い起こせば2007年も相次ぐ食偽装に加えて人気テレビ番組の捏造問題も発覚してこの漢字に決まった経緯があるが今年も相次ぐ食の偽装、そして直近でも人気テレビ番組「ほこ×たて」の捏造、また今週はBSフジの番組でも捏造が発覚し双方共に番組が打ち切りになっている。上記の問題を起こし6年経っても尚変わらない企業体質を改めて露呈してしまっているが、同時に当時と全く同じ構図で歴史は繰り返すと実感する。
 
しかしこの一連の問題、詰まるところはそこに対する元々の信頼性がどの程度あったかという問題ということになろうか。例えば偽物コピー天国の国でこれと同様の食偽装やテレビ番組捏造があったとしても、それ自体が普遍化し元から信頼性自体が存在しないワケだから取り立てて騒ぎにもならないだろうし謝罪も無いだろう。

日本はそういった部分がいわば一つのブランドにまでなった故にここまで騒ぎになるのだが、こんな調子でそのブランド化した世界に誇れる信頼感が毀損されてゆくのであればこれは由々しき問題で手遅れになる前にいい加減各所はこの辺で襟を正さなければなるまい。


11月実施商品先物ネット取引データアンケート調査について

毎年商品先物ネット取引を取り扱う商品先物取引会社を対象に実施している「商品先物ネット取引データアンケート調査」、14回目となる本年2013年度は10月末時点のデータを対象とし、11月12日(火)〜11月25日(月)の約2週間で実施いたします。

▼2013年度 商品先物ネット取引データアンケート調査概要

11月12日(火)午前中に10月時点で商品先物ネット取引を行っている取引会社【11社】に対してアンケートのメールをお送りし、集計後12月中旬に全データを公開予定です。

尚、アンケート項目などは以下の通り。


【取引データアンケート調査内容(主要項目)】
※全て一般顧客からの受託を対象としたアンケートとなります。

1. オンライン取引 口座数:口座(2013年10月末現在)
※10月末時点でのオンライン取引総口座数(証拠金の預託されている口座数、否累計口座数)。
2. オンライン取引 実働口座数:口座(2013年10月末時点)
※上記総口座数のうち10月末時点で建玉のある口座数
3. オンライン取引部門 預かり証拠金総額:円(2013年10月末時点)
※10月末時点でのオンライン取引部署預り証拠金総額。
※本年よりホールセール部分も加味した数値も項目追加。
4. オンライン取引部門 月間売買高:枚(2013年10月度)
※10月度のオンライン取引による月間トータルの売買高
※本年よりホールセール部分も加味した数値も項目追加。
5. 一日あたり平均注文件数:件(2013年10月度)
※10月度取消し・不成立なども含む一日当たりの平均オーダー件数
6. 一日あたり平均約定件数:件(2013年10月度)
※10月度一日当たりの平均約定件数(取消し・不成立などは除く)
7. 自社オンライン取引サービス内容の確認・修正など
※自社サービス内容について記入、及び追加・修正ください。

当アンケート後に各項目評価ポイント、及び一目瞭然コーナーを修正・更新いたします。

どうぞよろしくお願いいたします。