▼商品先物ネット取引業界データ
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「2009年度商品先物ネット取引データ調査結果(2009年10月度)」 ★預り規模は前年比14%減の403億円(公開16社では約393.7億円) ★口座数は前年比11%減の28,567口座(公開16社では27,717口座) ★売買高は業界全体の16%の91.7万枚に(公開16社では88.9万枚) |
2010年03月08日(月)
[ 更新・修正等 ]
3/23上場予定のTOCOM NEXT、取扱会社など
東京工業品取引所が3月23日に上場を予定している日経・東工取商品指数市場「TOCOM NEXT(トコムネクスト)」。取り扱い予定会社などが専用サイトに掲載されて来ましたのでこちらでもご紹介。
▼TOCOM NEXT(トコムネクスト)専用サイト
▼TOCOM NEXT取扱い会社一覧
TOCOM NEXT取扱会社(ネット取引取扱いのみ)
エイチ・エス・F、エース交易、岡藤商事、カネツ商事、ドットコモディティ、日本ユニコム
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2010年03月05日(金)
[ ひまわり証券 ]
3/19より商品先物ネット取引開始、取次先はドットコモ
ひまわり証券は、2010年3月19日より商品先物ネット取引を開始。取扱商品は東工取11銘柄のみ。取次先はドットコモディティ。
▼商品先物取引の取扱い開始のお知らせ=ひまわり証券(PDF)
▼ひまわり証券からの取次受託開始に関するお知らせ=ドットコモディティ
尚、ひまわりCXでは以前ネット取引サービスを行っていたが、2007年10月1日に同事業を吸収分割によりドットコモディティに承継済。
[関連記事]
▼3社によるネット商品先物取引事業の統合に関する正式合意
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2010年03月02日(火)
[ オムニコ ]
5/20をもって商品先物取引受託業務を廃止へ
オムニコは、会社経営に見合う営業収益が確保出きない状態が続いていた事から事業の継続を断念し、商品先物取引受託業務の廃止を決定。建玉移管先はエース交易(4/16の立会終了後)。
▼オムニコ:商品取引受託業務廃止のお知らせ(PDF)
▼エース交易:顧客移管(トランスファー)の受入に関して(PDF)
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2010年02月25日(木)
[ 北辰物産 ]
3/1より電話での問合せ対応時間を23時まで延長
北辰物産は、現状8:30-20:00までの電話問合せ時間を、3月1日から23:00まで延長へ。それに伴いポイントを修正。
▼お問い合わせの電話対応時間延長のお知らせ
電話対応時間 8:30〜20:00 ⇒ 8:30〜23:00(3月1日より)
電子メール対応時間 8:30〜23:00(従来通り)
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2010年02月13日(土)
[ インヴァスト証券 ]
3/29付でネット商品事業をドットコモディティに承継へ
インヴァスト証券は、ドットコモディティとの間でネット商品先物取引事業の吸収分割契約を締結へ(1/15付で基本同意書を締結し協議)。吸収分割の効力発生日は2010年3月27日を予定。
▼ネット商品事業の吸収分割契約締結のお知らせ=インヴァスト証券(PDF)
▼商品先物ネット取引「COMパス」のサービス終了について=インヴァスト証券(PDF)
▼インヴァスト証券からのネット商品取引事業の承継に関して=ドットコモ
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2010年02月09日(火)
[ 日本ユニコム ]
アクセスCX専用サイトを開設、ロゴも刷新
日本ユニコムは、2月6日付で商品先物オンライントレード「アクセスCX」専用サイトを開設。アクセスCX専用サイトでは、オンライントレードシステム「アクセス4」、「アクセスウェブ」、「アクセスモバイル」のご紹介の他、アクセスCXの口座開設方法や利用方法などの情報を提供。
▼アクセスCX専用サイト新設のお知らせ
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2010年01月15日(金)
[ インヴァスト証券 ]
ネット商品事業ををドットコモディティに承継する事に基本合意へ
インヴァスト証券は、オンラインにより商品先物取引に係る事業を、吸収分割の方法により、ドットコモディティに承継させることに関し、基本合意書を締結することを決定。
▼オンライン商品先物取引に係る事業の会社分割に関する基本合意(PDF)
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[ ドットコモディティ ]
インヴァスト証券のネット取引部門承継で基本合意へ
ドットコモディティは、インヴァストのネット商品取引事業を吸収分割の方法により承継することについて、基本合意を締結。
▼ネット商品取引事業の会社分割に関する基本合意のお知らせ
1.背景・概要
インヴァストは、取引所・店頭のFX取引、証券・商品CFD取引に加えて、ネットの商品取引(『COMパス』)についてサービスを提供しています。海外の商品市場が活況を呈する一方で国内の商品市場においては売買高等の減少傾向が続くとの現下の事業環境において、「集中と選択」を行なうことによって、企業価値を高めて更なる発展を目指すとのご判断に達せられました。
ドットコモディティが商品取引業界における口座数トップ(2009年3月末)、ネット商品取引における口座数・預かり資産・売買高トップ(2009年10月)の実績を有することについての高いご評価を受け、インヴァストとドットコモディティの両社はお客様の利便性の向上と相互の発展に資する提携について協議を行ってまいりました。
このたび、インヴァストのネット商品取引事業をドットコモディティに承継し、お客様にさらに利便性の高いサービスを提供することについて基本合意に至りました。
2.今後の予定
具体的な承継の方法について合意の上、2月上旬をめどに両社の間で吸収分割契約を締結し、監督官庁の認可を経て承継を実施する予定です。
基本合意書の締結 2010年1月15日(金)
吸収分割契約書の締結 2010年2月上旬頃(予定)
吸収分割の効力発生日 2010年3月下旬頃の週末(予定)
3.承継の概要
詳細については今後両社にて決定し、吸収分割契約締結を行ってお客様にご案内することを予定していますが、お客様の利便性を損なうことのないよう、ドットコモディティといたしましては、おおよそについて次のとおりを予定しています。
(1)建玉・預かりの承継
インヴァストの『COMパス』のお客様におかれましては、効力発生日の前日(金曜日)の大引けまでこれまでどおり『COMパス』にてお取引を行なっていただけます。翌週明けからは、新たな口座開設手続きを経ることなくドットコモディティの取引システム『Formula(フォーミュラ)』に「建玉」と「預り証拠金」を含めた口座が自動的に移管され、そのままお取引を継続していただくことができます。
(参考) 『Formula(フォーミュラ)』は、キャピタル・エフ社のレーティングにおいてトップのご評価をいただいています。
(2)取扱銘柄の拡大
ドットコモディティは、東京工業品取引所に加えて東京穀物商品取引所の銘柄も取扱っておりますので、インヴァストのお客様は新たに東京穀物商品取引所の銘柄もお取引が可能になります。
(3)特別な手数料の適用・キャンペーン
新たにインヴァストからドットコモディティに承継されるお客様については、インヴァストにおける手数料水準を尊重させていただき、十分な一定期間を設けて、特別な手数料を適用させていただきます。
また、承継に際してお客様への歓迎の気持ちといたしまして、特別な手数料の適用とは別に特別な各種キャンペーンを実施いたします。詳細については今後決定し、逐次ご案内させていただきます。
(4)プロ向けツールの提供
ドットコモディティにおいては、『Formula(フォーミュラ)』に加えて、プロ向けのリッチクライアントベースの取引ツール『DNA』を提供しておりますので、一定の要件を満たすインヴァストのお客様にはこの『DNA』を提供させていただくことが可能となります。
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2010年01月08日(金)
[ 三菱商事F ]
1/8付でOpera、Safari、Chromeでの取引に対応
三菱商事フューチャーズは、1月8日付でWeb高機能版「CX SPEED」がOpera(10.00以降)、Safari(3.1以降)、Chrome(3.0以降)での取引に対応へ。
それに伴いポイントを修正(他幾つか修正も含め)。
▼Web高機能版「CX SPEED」 Opera、Safari、Chrome対応
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2009年12月29日(火)
[ 三菱商事F ]
12/29付でFirefoxでの取引に対応
三菱商事フューチャーズは、12月29日付でWeb高機能版「CX SPEED」がFirefox(3.0以降)での取引に対応へ。また1月上旬にはOpera、Safari、Chromeにもそれぞれ対応予定。それに伴いポイントを修正(他幾つか修正も含め)。
▼Web高機能版「CX SPEED」 Firefox対応
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2009年12月22日(火)
[ 小林洋行 ]
’10/2/28をもって商品先物取引受託業務を廃止へ
小林洋行は、グループ間での効率的な事業展開のため、2009年2月28日をもって商品先物取引受託業務を廃止へ。ネット取引についてはグループのフジトミへの建玉移管。
▼商品取引受託業務の廃止と建玉移管について=小林洋行(PDF)
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